So-net無料ブログ作成
検索選択

鶴岡八幡宮 大銀杏に新芽…残った根の部分から(毎日新聞)

 鶴岡八幡宮(神奈川鎌倉市)は1日、強風で3月10日に折れた大銀杏(いちょう)の残った根の部分から、新芽が生えていることが確認されたと発表した。

【ニュースの第一報】鶴岡八幡宮:大銀杏倒れる…樹齢千年、実朝暗殺の舞台

 八幡宮によると、1センチに満たない青色の芽が吹き出しているという。3月16日に倒れた大銀杏の幹を本殿に続く石段脇に植え付け、同18日には、幹や残った根の部分の再生を願う神事が行われた。境内に設置した記帳台には1日までに、2万5000人が記帳しているという。【吉野正浩】

【関連ニュース
【鶴岡八番宮の現場に行ってみた】イチョウは手品師?
鶴岡八幡宮:大銀杏の植え付け作業終わる
鶴岡八幡宮:大銀杏、無事に育って 一般公開−−神奈川・鎌倉
鶴岡八幡宮:大銀杏を植え直し 幹を切断、根の再生に期待

<普天間移設>県内2案提示へ 一部「県外」とセット(毎日新聞)
事業者にアイデア募集 公園跡地で橋下知事(産経新聞)
井手元会長ら3人強制起訴へ=検察審査会が議決−JR福知山線脱線事故・神戸(時事通信)
有珠山 噴火から10年 洞爺湖町などでイベント始まる(毎日新聞)
<乳児遺体>37歳女を遺棄容疑で逮捕 プランターに埋める(毎日新聞)

総務相「今後はツイッターの取り扱い慎重に」(読売新聞)

 原口総務相は30日の参院総務委員会で、東京都清瀬市の女子中学生の自殺に関し、総務省が在京民放テレビ局5社に報道内容や取材手法を問い合わせていた問題について「報道や表現の自由は何にも増して守らなければならない」と述べ、放送内容に介入する意図はなかったことを強調した。

 公明党の魚住裕一郎議員の質問に答えた。

 原口総務相のツイッター(簡易投稿サイト)が問い合わせの発端になったとされる点については「自殺問題にずっと取り組んできた。ツイッターで(自殺に関して)議論している過程で書いたことであり、理解してほしい」と釈明。今後のツイッターの取り扱いについては「慎重に事を運びたい」と述べた。

パトカー衝突、3人に軽傷負わす=緊急走行開始直後−神奈川県警(時事通信)
マガン 明けの空に飛び立つ影の群れ 北海道・苫小牧(毎日新聞)
こんにゃくゼリー対策で初会合=死亡事故多発受け−消費者庁(時事通信)
副会長・常任理事の推薦候補を発表―唐澤氏陣営(医療介護CBニュース)
足利事件無罪、捜査幹部「使命果たせず無念」(読売新聞)

温水プール建設、ごみ焼却場で爆発8人重軽傷 兵庫・姫路(産経新聞)

 25日午前9時20分ごろ、兵庫県姫路市網干区網干浜、市ごみ焼却・リサイクル施設「エコパークあぼし」内にある健康増進センター建設工事現場で爆発があった。市消防局によると、作業員8人がやけどや骨折などの重軽傷を負い、病院に運ばれたという。

 県警網干署によると、爆発があったのは健康増進センター内の温水プール建設工事現場付近といい、詳しい原因を調べている。

 エコパークあぼしは、ごみ焼却施設のほか、焼却熱を利用した温水プールや、環境問題を学べる体験型施設などがあり、27日に完工式が行われ、4月から稼働する予定になっていた。

【関連記事】
トヨタの工場で小爆発 従業員1人が軽いやけど
インド機で爆発物見つかる 乗客らにけがはなし
空き地で爆発音、車2台全半焼 茨城・神栖市
新幹線あわや…ドラム缶爆発、日本新薬3社員あすにも書類送検
ライターつけたら…千葉の交番で爆発 原因は天然ガス?

赤信号「見落とした」パトカー交差点で事故(読売新聞)
<性同一性障害>手術ミスで和解 説明の不備認める(毎日新聞)
<訃報>清水一行さん79歳=作家、「小説・兜町」など(毎日新聞)
インフルでの入院、8週連続で減少(医療介護CBニュース)
「一緒に歌おう」カラオケ部屋侵入、強姦未遂で男逮捕(産経新聞)

【ネット番記者】かわいい猫に和んで(産経新聞)

 ベッドの陰から鳥の羽を出し、引っ込めると、不思議そうな顔をして猫が寄ってくる。羽を出すと猫はピタッと止まり、引っ込めるとまた寄ってくる…。そんな「だるまさんが転んだ」のかわいらしい動画が、130万回を超えるアクセスを記録した。

 動画投稿サイト「YouTube」は、国内発の動物動画の中から人気作品を集めて紹介する「YouTube 動物チャンネル」を開設。現在は、人気の高い猫を特集。さっそく「わが家の猫自慢大会」が繰り広げられている。

 携帯電話に焼きもちを焼いたのか、猫が飼い主の手をつかんで押さえたり、和むシーンの数々は、ペットを飼えない人にもお勧めだ。海外からのアクセスも多いが、コメント欄が荒れることは少なく、かわいいことは、それだけで偉大なのだと納得した。(織田淳嗣)

                   ◇

 http://www.youtube.com/user/YTAnimalJP

ライターの規制導入確実に=作業部会で業界同意−経産省(時事通信)
<無理心中か>電車にはねられ母と子死亡 奈良(毎日新聞)
「裁判官でも妥協せん」阿久根市長、広報紙に(読売新聞)
【あれから、15年 地下鉄サリン事件】(4)「防ぎようはなかったのか」(産経新聞)
<シクラメン>「多弁咲き」開発…産業技術総合研など(毎日新聞)

北海道の公立学校 9割超で校長交渉 北教組資料 要求のませ文書化(産経新聞)

 北海道の公立学校で、現場の教職員と校長が職場で労使協議する「校長交渉」が北海道教職員組合(北教組)の調査した学校の9割超で行われていることが、同教組の資料から19日、明らかになった。道内の「校長交渉」には「学校運営の全責任を負う校長の権限を制約し、学校教育をゆがめる温床」(文部科学省幹部)と指摘されている。北海道教育委員会(道教委)も全道規模の実態調査に乗り出した。

                   ◇

 北教組が平成20年度に道内の学校で実施した「権利点検調査」によると、「校長が(学校で組合との)交渉に応じる」と答えた組合が90・4%にのぼり、前年度88・9%より増えていた。

 「交渉回数」は年「6回以上」が81・4%で前年度調査77・3%より4・1ポイント増。「交渉」のやり方も「分会役員で交渉」が90・8%だが、「全員で交渉」としたのは1・2ポイント減の7・2%。さらに「交渉結果」をメモにまとめ、校長の言質として確認する「口頭メモ確認」は64・7%(前年度63・3%)あった。やりとりを正式な労使による確認書として取り交わす「文書確認」も4・8%(同7%)あった。

 北教組では「交渉権の確立」と「権利の定着・拡大」が重要として、組合員に職場教師全員で毎回校長と交渉するのが原則としている。さらに、交渉の開催要求を校長に必ずのませ、確認したことは文書にするよう呼びかけていた。

 交渉自体は違法ではないが、地方公務員法では55条で労使交渉の進め方を具体的に定めており、議会の議決事項や法令、人事、予算、校長の権限事項を交渉議題にすることを禁止している。議題や時間、場所、出席者など必要な事項をあらかじめ取り決める予備交渉も義務づけている。さらに原則、組合の分会には交渉出席の資格はないとしている。

 ところが、北海道では、人事や教育内容など校長の権限で行うべき項目が議題にされ、予備交渉などの規定も無視されることが多い。「交渉」への出席者も分会長を含めた全教職員が出席、組合員が校長を取り囲み、校長の話に次々と怒号を浴びせたりする「糾弾集会」と化している学校も多いという。

 事態を憂慮した道内の教委からは「分会は当然に交渉当事者となるものではない」と通知を出したところもあるが、無視されているのが実情だ。

 道教委では「さまざまな服務上の指摘がされており、事実関係を確かめる必要がある」と、調査を急ぐことにしている。

大相撲大阪場所の「ふれ太鼓」が本社訪問(産経新聞)
<日教組>委員長が「政治活動は必要」 北教組事件に絡み(毎日新聞)
<高リスク妊婦>ヘリ搬送が増加 全国で毎年100件超(毎日新聞)
<NHK>草薙氏に100万円払い和解 報道めぐる訴訟で(毎日新聞)
シャツ&ブラウス 春の着こなしの主役に ビジネスからカジュアルまで(産経新聞)

米次官補が訪日を突然中止 日程上の理由と国務省(産経新聞)

 【ワシントン=犬塚陽介】米国務省のクローリー次官補(広報担当)は15日の記者会見で、アジア歴訪中のキャンベル国務次官補(東アジア・太平洋担当)が17日に予定していた訪日を取りやめ、帰国することを明らかにした。改めて日程を調整するとしているが、対日政策の要となる国務次官補の直前の訪日中止は異例。

 日程変更の理由として、クローリー次官補は、首都バンコクでの大規模な反政府集会を理由にタイ訪問が中止となり、日程の再調整を迫られたためとしている。

 ただ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題などで日本政府側が迷走を続ける中、訪日しても具体的な成果を見込めないと判断したとの憶測も呼んでいる。

 キャンベル次官補は東京で、外務省幹部らと普天間移設問題や北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議などについて意見交換する予定だった。

【関連記事】
普天間問題で徳之島案浮上 県外固執のリスクも
肌で感じた「政権与党」の苦しみ
南の島が危ない 陸自配備の兆しなし
「三原則順守、米に無理強いしない」岡田外相
【軍事情勢】数字に込められた戦略上の意味
20年後、日本はありますか?

予防接種法の抜本改正でヒアリング実施へ(医療介護CBニュース)
<茨城空港>開港、第1便飛び立つ 国内98カ所目(毎日新聞)
<栃木遺体遺棄>2被告を逮捕監禁致死で追起訴 鹿児島地検(毎日新聞)
<横転フェリー>4月中の撤去完了不透明に 解体業者会見で(毎日新聞)
普天間の県外移設案検討も示唆 官房長官(産経新聞)

民家火災で4人死亡 群馬(産経新聞)

 5日午前9時ごろ、群馬県伊勢崎市境保泉、石材業、藤生一郎さん(53)方で火災があり、木造2階建て住宅を焼いた。県警境署によると、焼け跡から3人の遺体が見つかり、女性1人が意識不明の重体で病院に運ばれたが、その後死亡が確認された。藤生さんら家族4人と連絡が取れなくなっており、境署は身元確認を急ぐとともに出火原因を調べている。

 同署によると、連絡が取れていないのは藤生さんと妻(53)、長男(26)、長女(24)。1階寝室で2人の遺体が、2階にある長男の部屋で1人の遺体が見つかった。重体だった女性は2階の長女の部屋にいた。

 近くの男性(67)は「真っ黒な煙が上がり、1時間半以上燃え続けていた」と話した。出火当初、爆発音のような「ボン」という音を聞いた人もいるという。また主婦(72)は「民家南側の物置のような場所が燃えていて、母屋に火が広がっていった。どうしていいか分からなかった」と振り返った。

【関連記事】
民家火災、独居の車いす男性?死亡 山口・柳井
中学生4人お手柄、火災民家から女児2人を救う 大津
岡山・倉敷で母子3人刺される 同居の男を逮捕
未明に民家火災、81歳母と息子?死亡 大阪・茨木
民家全焼85歳?仏間で死亡 岡山・美作

伊勢崎4人死亡火災 焼け跡から拳銃発見 2人撃たれた跡(毎日新聞)
外国人参政権 枝野行政刷新相「傍論でも最高裁の見解」(産経新聞)
武田薬品とノバルティスがトップ―製薬企業イメージ調査(医療介護CBニュース)
不法残留、10万人割る=法務省(時事通信)
介護人材の確保策など説明―社会・援護局(医療介護CBニュース)

食事与えず4歳児死亡…両親逮捕、虐待の疑いも(読売新聞)

 4歳の次男を衰弱させ、放置したとして、埼玉県警蕨署は4日、同県蕨市中央、無職新藤正美(47)と妻の早苗(37)両容疑者を保護責任者遺棄容疑で逮捕した。

 次男は2008年2月に急性脳症などで死亡。司法解剖の結果、低栄養状態が確認され、複数の打撲痕や擦り傷もあった。同署は虐待の末に死亡させた疑いもあるとみて、保護責任者遺棄致死や傷害致死の疑いでも調べる方針。

 発表によると、2人は次男の力人(りきと)ちゃんが死亡した08年2月頃、必要な栄養を与えず、歩行困難なほどに衰弱していたのに、医師による専門治療を受けさせるなどの必要な措置を取らずに放置した疑い。

 死亡した当時、力人ちゃんの体重は平均より6キロほど少ない約10キロだった。調べに対し、新藤容疑者は「食事の量は少なかったかもしれない」と供述し、早苗容疑者は「そういう事実はない」と否認しているという。

 08年2月11日、新藤容疑者が「次男の呼吸が弱くなっている」と119番。力人ちゃんは病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。力人ちゃんは03年9月に生まれた後、乳児院で保護されたが、その後、両容疑者が引き取り、蕨市内のアパートで同居していた。

 新藤容疑者方は当時、長男(10)と力人ちゃんとの4人家族だったが、長男は児童相談所に保護され、別居中だった。力人ちゃんは当時、公立保育園に入園していたが、一度も通園したことがなかったという。力人ちゃんが亡くなった2か月後、早苗容疑者は長女(1)を出産したが、長女は、直後に児童相談所に職権保護された。

ホッキョクグマ 双子の父、古巣・札幌へ(毎日新聞)
マイルもたまる、単身者向け「引っ越し」お得プラン(産経新聞)
日本船に侵入したSS抗議船長の“正体” “ご法度”の肉もしっかりと食べて…(産経新聞)
首相動静(3月6日)(時事通信)
首相動静(3月8日)(時事通信)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。